佐賀ん街てくてく
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佐賀の街は大木と共生している
立派な緑の葉葉が雨や風に揺れている
見上げて羨ましい気持ちにそそられる
市民会館跡地にも緑濃い大木が残されていたけれど
願うのはそのままの姿で残されてほしい
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ひそやかな浅い水路が
てくてく歩きに気持ちいい景色
側辺の木片のところどころ残り具合も良いなぁ
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鉄筋ビルに群生する木香薔薇は強くて愛らしい
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どういうわけだか
目的地が佐賀市街の時には雨か曇天ばかり
佐賀との相性が雨もしくは曇天ってことなり
前の歩く連れのさす傘はでかい
ニューヨークで見かけた人々のさす傘も
こんなでかさであった
決して濡れさせない雨の日の一心
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浅瀬の川
てくてくについてくる
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タイマーカリフォルニアキッチンは
有田に移り
TIMERの宿に。
お宿で食べるカリフォルニア料理に。
オイルランプの灯りと
薪き風呂と
手回し充電器で
自然エネルギー満載の建物とのこと
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浅瀬の川には肥えた鯉が悠々と泳ぐ
飛び石でより水辺が近くなる
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お昼間は、さらめし
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夕方から、SAPO
ふたつの顔が楽しめます
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武雄産まれのぽーぽー鳥
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[青緑たゆい
ハルカスミ
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春の霞みはピーエムや黄砂や花粉でぼんやりだけど
花木のさまざまの桃色を浮き足立てる
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桜が散ってアスファルトに淀んでいる
おしっこして花の流れをつくろう
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散歩で会う人会う人に
肥えたね、と言われる犬
どすこいとお相撲も張り合える八歳犬
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[植物観察たゆい
ピンキーリング三種類
biulahのピンキーリング三種類です
サイズはいろいろ在ります
小指にきらり
ひとつだったり
重ねたり
アクセサリーの似合う季節ですから
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ピンキーリング uno
1800円+tax

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ピンキーリング Tsubu
3500円+tax

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ピンキーリング anello
3800円+tax
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[biulahアクセサリー
額いちねん展 四月「門出」
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額いちねん展 四月「門出」

月替わりで一年間、額を展示します
その名は、額いちねん展
四月のお題は「門出」です
出会いと別れがあるこの季節
桜の木はそんな人々の往来を
静かに見守っています

経年変化であめ色に変わっていく桜の額と共に
あなたの門出のその先も
美しい時を重ねていけますように
願っています
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額材 山桜
塗装 木灰汁、米ぬか、蜜蝋
寸法 内寸 262×314
(写真六切サイズが入ります)
アクリル、裏板、箱付き
32000円+tax

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額材 山桜
塗装 木灰、米ぬか、蜜蝋
寸法 118×169
(写真L版サイズが入ります)
ガラス、裏板、箱付き
22000円+tax

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額材 山桜
塗装 木灰、米ぬか、蜜蝋
寸法 内寸 188×240
(写真2Lサイズが入ります)
ガラス、裏板、箱付き
26000円+tax

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良い額は額の裏が大事、
との師のお言葉により
裏も頑張りました。と制作者談。
額裏も美しい出来栄えです
そして、はめこみ易く仕上がっています

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ダボを入れ込む穴もあります
このダボにより、
裏の壁との間に空間が生まれ
カビ、とかの予防になります
すきまは面白く額を浮かせます
もちろん、ダボ無しで壁にぺたりとしても

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うねうねとうねり加工が施してあります
縁の内側から外側へはお椀のような曲線です
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額と猫社員
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[額いちねん展
カディハンカチ
インドの手紡ぎ手織りのカディ布は
日々人に密着して活躍します
洗う程使う程に触り心地よくなります
経年良質素材です
笑かすくらいに愛らしいハンカチです
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カディハンカチ
綿100%
40×40㎝
1枚580円+tax

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ポケットに垂らして、すわっと使う
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弁当を包む
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首に巻く、時々汗を拭う
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[カディ布
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